木曜日 2月 23, 2012 at 10:05
“やるべきことを先延ばしにする。約束が守れない。時間に遅れる。人の話が聞けない。相手の気持ちを考えずに一方的に話す。物事の優先順位がわからない。後先考えずに行動する。場の空気が読めない。キレやすい。落ち着きがない。片づけられない…。もしそうだとしたら、その原因は“大人の発達障害”にあるのではないか。
星野医師が2011年4月に出版した『発達障害に気づかない大人たち<職場編>』(祥伝社新書)では、社会へ出たとたん、仕事や人間関係などがうまくいかなくなる人たちのことをそう紹介する。
“大人の発達障害”で多いのは、ADHD(注意欠陥・多動性障害)と、アスペルガー症候群を含むPDD(広汎性発達障害)。その中には、「両方が合併している混合型がかなりの割合を占める」と星野医師は指摘する。
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成績優秀なのに仕事ができない “大人の発達障害”に向く仕事、向かない仕事|「引きこもり」するオトナたち|ダイヤモンド・オンライン
そうだったのか…
(via amiens2009)This post was reblogged from amiens international.