日曜日 4月 20, 2014 at 22:15

rocketumbl:

自衛隊 秘密兵器

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日曜日 4月 20, 2014 at 22:11

野々村真:蛭子さんって、当時のギャラってどれくらいだったんですか?

蛭子能収:『スーパージョッキー』で、1本20万円。2本撮りだから、1日40万円。

野々村真:えぇ?

蛭子能収:それでね、俺の知り合いがよく、同窓会に行くたびに「熱湯コマーシャルでみっともない格好をさせられて…パンツ一丁にさせられて、あんな情けないことやんなよ」って言われてたんですよ。だけどね、一日で、その人たちの月収を稼ぐんですよ。

野々村真:そうか。

蛭子能収:だからね、やめられるワケないでしょ(笑)ちょっとくらい、恥ずかしい思いしても良いやって。”

蛭子能収が語る、イヤな仕事の割り切り方「仕事とは、みっともないことでカネをもらう対価」 | 世界は数字で出来ている (via katoyuu)

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日曜日 4月 20, 2014 at 22:09

平均年収900万円超!金持ち職業の代表格と世間で思われている”税理士”に、二通りの人種が居る事をご存知でしょうか?

独立して事務所を構えている開業税理士には「試験合格組税理士」と「国税局OBの天下り組税理士」の、二通りの人種が存在します。全国の約6万5千人の税理士の内、ほぼ半々の比率だそうです。

当然ながら、一般的に”税理士を目指す”ということは「試験合格組」を目指すことになります。国家資格の中でも、公認会計士や司法試験等に次ぐ超難関資格で、合格するまでに数年を費やす人もいる位です。

ですが、この「試験合格組」の税理士と言うのが、苦労の割にはまるで儲からないのだそうです。というのも、「国税局天下り組」の税理士を顧問にする企業には、税務調査に入られにくいという、すさまじいメリットがあるからです。

国税局(税務署)で23年仕事を続ければ、無条件で税理士資格が得られます。税金を徴収する側の人間が、ある日突然、徴収される側の企業を顧問・支援する立場に変わるのは明らかにいびつですよね。しかし日本では「税務署職員にしんどい仕事を続けてもらう為のエサ」として、この不可解な特権制度が根付いているというのです。

しかも、税務署OBの税理士には国税局が顧問企業を斡旋するという、とんでもないことまで行われているそうです。当然、斡旋される企業には「税務調査に入られにくい」という”交換取引”が裏で行われています。企業側も、面倒な税務調査を避けたいが為に、しぶしぶながらも「国税局OB=天下り組」の税理士を顧問に迎えるのです。

こうして「天下り組」の税理士が美味しいシステムが出来上がっており、「試験合格組」の税理士は、苦労して試験に合格した割にはまるで旨みの無い仕事と化しているのです。そしてこのいびつな構造は、国税局職員や自民党税制調査会の莫大な利権が掛かっている為、改善される可能性は低いのです・・・。

付け加えて、税理士の数は現在飽和状態にあります。その為、弁護士や公認会計士と兼業して、仕事の幅を広げることで稼いでいる税理士の人も多いようです。

逆にいえば、税理士の資格一本で喰っていくのは、至難の業だとも言えるでしょう。試験合格組税理士で、かつ税理士専門でやっている人は非常に生活が苦しいそうです。特に地方の場合は、そもそも顧客(会社)が少ない上に、天下り組の勢力が強い為、仕事自体が極めて少なく、中には生活保護を受けている税理士すらいるとか・・・(ホントかよ(-_-;))。

税理士の裏話~国税局OB税理士でないと稼げない (via petapeta)

mjsk!?

(via hohou)

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日曜日 4月 20, 2014 at 21:57

「勉強より大事なことがたくさんあるんだよ」とか言い出す人、我々が勉強のために勉強してるとでも思ってるのか。勉強より大事なことのために勉強してるに決まってるでしょう。

Twitter / parosky0 (via gearmann)

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日曜日 4月 20, 2014 at 19:15

“彼は南極の2%が劇的に温暖化している図を持ち出しますが、残りの98%がこの35年間で大幅に寒冷化していることは無視しています。”

「アル・ゴアに不都合な真実」 (via shibata616, lurker) (via tundereforce) (via satoshi0720) (via leeshenshu) (via imutakaoru) (via hepton-rk) (via himmelkei, himmelkei) (via pechiyon, pechiyon) (via ksk2u, ksk2u) (via rita7788, rita7788) (via tomine, tomine)

日曜日 4月 20, 2014 at 19:15

fucknextweek:

alyxandros:

sovereign-is-the-best-reaper:

ethically-wrong:

hoola121:

ethically-wrong:

adr0itness:

70sscifiart:

In the 1970′s the Princeton physicist Gerard O’Neill with the help of NASA Ames Research Center and Stanford University held a series of space colony summer studies which explored the possibilities of humans living in giant orbiting spaceships. Colonies housing about 10,000 people were designed and a number of artistic renderings of the concepts were made.”

From The Public Domain Review, via Boing Boing

looks like that movie elysium

Reminds me of Gundam Wing.

Drop one of those on Australia, just to show them you ain’t fuckin’ around.

Do I sense another Gundam Wing fan?

THIS REMINDS ME OF FUCKING HALO

This was the inspiration for the Citadel in MASS EFFECT

These were actually used as reference for the gundam space colonies!

Another guy posted a nice little article on it.

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日曜日 4月 20, 2014 at 19:11

“凄くモチベーションの高そうな人にどうしたらやる気を保てるか訊いたら、モチベーションに頼るのは堕落の始まりだから、やるべき事をこなす機械になれって言われたっけ。”

Twitter / mika
2009-12-07 機械的にりブログ!

これまた回ってきたか。いつもどうもありがとう。

(via nakano)

(via nakano)

(via hsmt)

(via ykrgnn)

(via ebiflider)

(via pocomoco) 2011-06-06

(via takeori, rpm99) (via motomocomo)

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日曜日 4月 20, 2014 at 19:06

携帯電話によって

>女の子の家に電話をかけるときと、お父さんが出てしまったときのドキドキ感は失われてしまった

お父さんはファイアウォール。
 「娘はおらん!(ガチャ!)」

お兄さんは攻性防壁。
 「なんだお前、俺の妹になんか用か?」

妹はアラーム。
 「おねーちゃーん、男の人からでんわ~」
 「なにぃ?」←攻性防壁が反応
 「なんだと?」←ファイアウォールも反応

お母さんはバックドア。
 「代わってあげるわね。うふふふふ」

インターネットで私たちが失ったモノ - スラッシュドット・ジャパン (via plasticdreams) (via ssbt) (via makototz)

正確すぎるたとえ話にワロタw

(via ipodstyle) (via gkojax) (via yoshiori) (via markie) (via konishiroku) (via hhuhhu)

(via sukoyaka)

(via tessar)

が、学級連絡です…

(via fukumatsu) (via ohasami)

(via hkdmz)

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(via korori39) (via ayatorch) (via kiri2) (via ishida) (via jabberokkie) (via ibi-s) (via y1s)

(via maido3)
あったわー (via xxdrugaxx) (via huzitaka) (via salty—7) (via sivamuramai) (via lovecake) (via sijimisoup) (via taxima2)

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日曜日 4月 20, 2014 at 19:02

勘違いしている人が多いけど、有給休暇は会社が従業員に付与するものじゃなくて、国が条件を満たす労働者に対して付与してるんだよ。

有給取らない奴って何なの?それが社会の厳しさ(笑)とかいう奴なの?|カナ速 (via peperon999)

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日曜日 4月 20, 2014 at 8:26

新入社員が退職した。
入社してわずか10日。

「この会社は自分に合わないと感じた」というのが退職理由。
あまりにも漠然とした理由なので、具体的になにがどう合わないと感じたのか尋ねてみた。
すると。
「販売はアルバイトの延長のような仕事。ずっと続けていく気にならないし、自分に向かない」とのことだった。

当社では、2週間の新入社員研修期間中に売場での販売実習を数日行なう。
講義とロールプレイングで学んだ接客応対技術を、実際に売場で体験するのが目的だ。
その実習の結果、新入社員のKさんは「自分に合わない」と思ったそうだ。
辞めてどうするのか、Kさんに聞いてみた。
「公務員を目指します。」

まただ。採用や研修を担当していると、毎年必ずこういう若者と遭遇する。
「安定していて、楽そうだから」という、かつての私と同じ発想。

いや、決めつけるのはよくない。公務員(地方上級とのことだった)を目指す、彼なりの確固たる理由があるのかもしれない。

「公務員になりたいのは、なぜ?」
「地域の人たちに貢献したいからです。」
「地域の人に貢献というと、具体的にはどういうことをしたいの?」
「・・・市役所の窓口で、住民の相談に乗ったりとか・・・」
「ヨドバシカメラの店でお客様の相談に乗るのはアルバイトの延長にすぎないと思うのに、市役所で住民の相談に乗るのはやりがいがあると思うんだね。それはどうして?」
「・・・いや、その・・・民間とは違う、というか・・・」

ああ、やっぱり。「安定」「楽そう」公務員志望シンドロームだ。
その発想が悪いとは言わない。
しかし、それだけでは信念を持って公務員を目指している人たちとの選考で勝ち残るのは難しい。
また、仮に公務員になれたとしても、決して幸せにはなれない。

残念ながら、Kさんに当社での仕事を続ける気はないようだったので、慰留は諦めた。
しかし、わずか10日とはいえ同じ会社で勤めた仲間である。不幸にはなってほしくない。
Kさんには迷惑だったかもしれないが、私なりの「働いて幸せ」という状態を実現するための考え方を伝えることにした。

「Kさん。君はゲームが好きだったね。」
「え?あ、まぁ、好きですね。」
「対戦ゲームは好きかい?ガンダムエクストリームバーサスとかさ。」
「好きですよ。けっこうやってます。」
「そうか。アレはおもしろいよな。僕も好きでね。いい年してゲーマーなんて恥ずかしいけど。」

なんの話なのかといぶかしげなKさんだったが、私はかまわずゲームの話を続けた。
対戦ゲームのおもしろさについてお互いにしばらく語り合ったあと、本題に入った。

「ところでKさん、ガンダムEXVSを初めてプレイする人が、対戦プレイで君に勝てるかな?」
「いやぁ、それはムリでしょう。僕、けっこう強いですよ。」
「そうか。じゃあ、初心者だとあっという間に君に負かされてしまうだろうね。」
「そうでしょうね。」
「じゃあ、質問。手も足も出せずにキミに負けた初心者くんが『ガンダムエクストリームバーサスなんてつまらない!クソゲーだ!』と言ったとしたら、Kさんはどう思う?」
「それはおかしいでしょ。ゲームがつまらないんじゃなくて、自分がヘタなだけじゃないですか。」
「そうだよな。楽しさを理解するには練習と経験が必要だよな。ちょっとやってみただけで『つまらない』とか『自分には向いていない』っていうのは、早すぎるよな。」

Kさんの表情が変わってきた。
伝わっただろうか?楽しく、幸せになるには努力や我慢も必要なのだということが。
実感できただろうか?物事の本質を理解するには、長い時間が必要なのだということが。

気のせいかもしれないが、Kさんの雰囲気が変わった気がした。
オドオドしたところが消え、目から意志が感じられるようになった。
「Kさん。社会人の時間は長い。22歳で入社して、定年は60歳。約40年もの年月だ。
つまり社会人にとって入社後の10年は、大学で言えば1年生に相当する。
たとえば大学の野球部に入部したとして、1年生のうちは球拾いやグラウンド整備、筋トレなど地味なことばかりだろう。
楽しいどころか、むしろツラいだろうね。でも、彼らは野球部を辞めない。なぜだろう?」
「・・・野球が好きだから、ですか?」

「そうだろうね。野球が好きで、うまくなりたい!という情熱がある部員は、そのつらさの向こうに自分の成長があることをイメージする。
だから乗り越えられる。逆に、なんとなく野球部に入った人はとても耐えられない。
『野球つまんね。サッカー部に行こ。』と思ってしまう。」

「・・・」

「そうやってサッカー部に移った一年生を待っているのは、やっぱり筋トレや100メートルダッシュなどの地味な練習だ。
サッカーに対する情熱がない人は『サッカーもつまんね』と思って転部する。
その後は似たり寄ったりだ。
テニス部では素振りに嫌気がさし、バスケ部ではハードさに耐えかね、吹奏楽部では音を出すのに一苦労、マンガ研究会に入ってもいきなり絵が描けるようになるわけじゃないし、演劇部では発声練習ばかり・・・すべて同じだ。
最初からいきなり上手にできたり、楽しいなんてことは滅多にない。
本当の楽しさにたどり着くには、努力と情熱が必要だ。
転職を繰り返す人は、これと同じ。楽しさにたどり着く前に職を変えてしまうから、幸せになれない。」

「・・・僕が、そうなると?」

「それはわからない。ただ、公務員を目指す理由がさっきの答えのレベルだとすると、幸せにたどり着く可能性は低いぞ。
大切な人生だ。自分がどんな職につくべきかを、もっと真剣に考えたほうがいいと思うよ。」

「・・・わかりました。ありがとうございます。」


Kさんが、どんな気持ちで私の話を聞いたのかはわからない。
「こいつウゼぇ。」と思っていたかもしれない。
しかし、相談を終え退職届を提出して去っていく時の彼は、それまでと違って後ろ向きな逃避ではない、前を向いて一歩踏み出そうとする者の顔をしていた。


————————————
就職活動サイトに掲載するエピソードとしては、シビアすぎる内容だと思います。
当社を志望する人が減ってしまうかもしれません。
それでも、就職活動中の学生の皆さんに伝えるべき内容だと考えました。
皆さんにとって「職に就く」ということを考える上での参考になれば、幸いです。


株式会社ヨドバシカメラ
採用チーム 山下敬史

株式会社ヨドバシカメラ の人事ブログ:新入社員が退職した。(前編)| 【就活ならリクナビ2015】新卒・既卒の就職活動・採用情報サイト (via kir1ca)

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