日曜日 10月 19, 2014 at 12:48

vintagelasvegas:

Las Vegas Club, c. 1949-1953, 18 E. Fremont St. Photo: UNLV

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日曜日 10月 19, 2014 at 12:30

“今の若い人にはちょっと理解できないだろうけど、昭和(それも50年くらいまで)には身近にいる目立つ美人を「マドンナ」としてもてはやすというか崇拝する文化があったんだよね。
リア充グループほどそういうことをやっていた。
寅さん映画とか見るとその辺の空気がよくわかる。
デフォの男尊女卑と、特定の一名への崇拝が、セットになっていたというか。説明しにくいけど。
そして「マドンナ」になれない不美人の女性への扱いは、それはひどいものだったw
バブル前くらいから無くなったけどね。そういう文化は。リア充も非リア(ネクラと呼ばれていた)も普通に恋愛するような時代になって。
今の概念で言う「オタサーの姫」みたいなのを、リア充層がやっていた感じ。”

50代後半の叔母は親戚中のお姫様な人。細くて小さな妖精ちゃん扱いされている - 子育てちゃんねる (via yue)

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日曜日 10月 19, 2014 at 12:18

しかし最近最も「なかなかよい質問」と思った質問は、次の質問だった。

私 「では、こちらからお聞きしたいことは以上ですが、なにかご質問はありますか?」

応募者 「はい。差し支えなければ若干立ち入ったことをお聞きしたいのですが。」

私 「どうぞ」

応募者 「面接官の皆さんは、入社してどのくらいですか」

面接官Aさん 「12年です」

面接官Bさん 「8年です」

応募者 「ありがとうございます。Aさんは勤続12年ということですが、この仕事をなぜ12年も続けてこれたのですか?」

なるほど、と思った。これはいい質問だ。

これで上司になるかもしれない社員のレベルもわかるし、何に価値観をおいているかもわかる。いわば面接中に社員訪問をしているのと同じ効果が得られるということだ。

特に面接官に選定されている人は会社内において信頼されている人が多い。

「会社を値踏みする」には最適な人物である。

Aさんは聞かれたことについて、結構考え込んでいた。「確かになぜ12年もこの会社にいるのか・・・良い質問ですね」

しばらく考えて、Aさんはこう言った。

「私は、社長が好きだからです」

応募者の方は、それに対して

「なるほど、どんなところが好きなのですか?」とまた質問をする。しばらくAさんと受け答えして、Bさんにもおなじ質問をしていた。

Bさんは困っていたが、

「私にはこれしかできないですから」

と回答していた。

正直に言えば、私は「おいおい、それでいいのか?」と心のなかでツッコミを入れた。学生はあまり納得していないようだった。

つまりこの学生は「自分が入ろうとしている会社の、現場の声を集めた」ということだ。うちの社員より鋭い。

第六回採用面接で聞かれた質問が秀逸だった | 安達裕哉 (via clione)

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日曜日 10月 19, 2014 at 12:15

“一人暮らしで友人知人いなくて、血縁地縁もまったくない人が突然入院しても大丈夫な保険とか作ればいいのに!入院セットを保険会社に預けておいて、連絡したら24時間以内に届けてくれて、事務的な手続きもやってくれるとかよくない!?オプションで入院中に必要な雑事もやってくれるの!”

Twitter / santero30 (via netinago99)

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日曜日 10月 19, 2014 at 11:25

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日曜日 10月 19, 2014 at 7:36

豚汁が美味しい季節になりましたね

豚汁が美味しい季節になりましたね

日曜日 10月 19, 2014 at 1:15

“前の座席で女子高生がうつらうつらしながら時おり手に持った板チョコにフリック入力試みたりして完全に寝ぼけているのだが、他の乗客のスマホが鳴ったらびくっと体を震わせて板チョコを耳に当てていてこれはもう完璧に天使。”

Twitter / America_Amazon (via asiamoth)

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日曜日 10月 19, 2014 at 1:14

“こないだ俺と友人(双方男)でTVを見ていたら、
小さい子供がお菓子を我慢できるかみたいな実験をしてたんだ。
何分か我慢できたら、もう1つお菓子を貰えると言い聞かされて、
それでも食べてしまう子が多かったんだけど、それを見ていた友人が突然号泣し始めた。

さわやか体育会系の友人が泣いた所なんか見た事無かったので、
ちょっと落ち着くまで待ってから理由を聞いてみた。

嗚咽を漏らしながら、それでも話してくれた内容だが。
友人が中学生の時、年の離れた妹を保育園に迎えに行ったら
「おにーちゃんにあげる」と握り締めて半分融けかかったチョコの包みをくれたんだそうだ。
「ありがとう、でもどうしたの?」と聞いたら
「おやつに2こもらったからはんぶんこ!」と言っていたそうだ。
その時はその時で、心から「ありがとう」と言っていたんだけど、
さっきのTVを見ていたら、小さい子がおやつ我慢して分けてくれるって
凄い事なんだなと気付くと同時に
小学校に上がる前に病気で亡くなってしまった妹さんの事を思い出して、号泣してしまったそうだ。

それを聞いて俺が号泣してしまって、友人に慰められてしまい、
慰めてるうちに友人が号泣という連鎖になり、何故か最後は二人で泣き笑いになってしまった。

数日後、「久しぶりに妹の夢が見れた」と笑っていた友人。
「なんだよ~、紹介しろよ~」とふざけて切り返したが、
何度俺を泣かせるつもりだこの野郎とつっこみを入れたかった。”

続・妄想的日常 - 友人が突然号泣し始めた (via darylfranz)

不覚にも 俺もないてしまった。

(via wdbrkbrmghm)

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日曜日 10月 19, 2014 at 1:13

“「日本では、トップと社員の賃金格差は小さい。企業はお金ばかり求めると経営は失敗する。それを私たちはバブルの時代に学んだ」 と答えた西松社長だが、とりわけ米国民を驚かせたのは、昨年の彼の給料が自社のパイロットよりも低い9万ドル(900万円)だったことだ。”

JAL社長の倹約姿勢をCNNが報道 米CEOとは対照的に米国民から高評価:投資&お金活用実践Webマガジン MONEYzine(マネージン) (via tsukamoto) (via pdl2h) (via kml) (via yaruo) (via mitaimon) (via twinleaves) (via gkojay) (via glasslipids) (via tomine)

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日曜日 10月 19, 2014 at 1:12

『世界が認めたココア』なるものを買ったおっちゃんが、「オレはこんな見栄を張った奴が嫌いなんだ!世界が認めても、オレが認めねぇからな!」 (口を開けて飲む) 「なんだこれ!うめぇじゃねぇか!認めた!今認めた!」 って一人でなんか言ってて吹いた

Twitter / @yoshi3098 (via mcafee-x6)

おっさんかわいいな

(via m-akasya)

(出典: 46187)

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